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【リッツカールトンバリ】なんと『あの有名人』に遭遇!お手軽料金のクラブアクセスで優雅におこもりステイ~2018年夏バリ島子連れ家族旅行記~

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リッツカールトンバリ

夏休みのバリ島旅行でリッツカールトンバリに宿泊してきました!
子連れの家族4人でとっても優雅に過ごせ、リフレッシュできましたので、写真多めでご紹介します。また、SPGアメックスホルダー・マリオットゴールドメンバー向けの情報も盛り込んでいますので、じっくりとお読みください! 

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リッツカールトンバリの場所・アクセス方法 

リッツカールトンバリは、バリ島の南東部のヌサドゥアにあります。

 

アクセス方法は、下記の方法がメジャーだと思います。

①空港からはKlookなど送迎サービスを利用する
②ホテルへ送迎依頼する
③現地タクシー(ブルーバード) 

私は、ブルーバードタクシーを利用しました。

 

リッツカールトンバリのお得な宿泊情報(ポイント無料宿泊)

リッツカールトンバリはSPG/マリオット/リッツカールトングループに属し、その会員プログラムのポイント制度を利用して無料宿泊することができます。

・カテゴリー :(2018年8月現在)
・オフピーク :40,000ポイント (SPGアメックスの継続特典で可能)
・スタンダード:50,000ポイント(SPGアメックスの継続特典で可能)
・ピーク   :60,000ポイント

 

私はSPG/マリオット/リッツカールトンホテルグループのゴールド会員なので、このプログラムを利用して無料宿泊しましたが、通常料金は以下の通りです。

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*今回はカテゴリー変更前(40,000ポイント/日)に予約

 

サワンガンジュニアスイートバルコニーが約32,000円/日、アップグレードしてもらえたプールアクセスが約37,500円/日。カード継続無料宿泊特典を使った場合でも、年会費分の元が取れるので得した気分です(*^_^*)

 

ポイントはSPGアメックスというクレジットカードで貯めたもので、そのおかげでマリオットのゴールド会員にもなれています。今、旅行好きの方に大人気のカードで、私のメインカードでもあります。詳しくは下記記事をご覧ください。

 

リッツカールトンバリに到着!セキュリティーが空港レベル??

ブルーバードタクシーでヌサドゥアのリッツカールトンバリに到着。

たいていどのホテルもそうですが、ホテル入り口前にセキュリティーゲートがあります。なんとゲートは手動で上げ下ろししていました(笑)

リッツカールトンバリ入口の写真
リッツカールトンバリ入口の写真

 

車一台ずつ止められて車の中やトランクを開けて金属探知機(?)で検査されます。リッツはさらに犬(薬物探知犬?)までいました。 

リッツカールトンバリのセキュリティー
リッツカールトンバリのセキュリティー

 

ホテル内に入る前に再度セキュリティーチェック、まるで空港のよう。 

リッツカールトンバリは空港のような警備
リッツカールトンバリは空港のような警備

 

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ホテルロビー・フロントチェックインの様子

この吹き抜け感を見てください!開放感抜群で、これぞリゾートって感じです。

リッツカールトンバリのフロント
リッツカールトンバリのフロント

 

写真左側のエメラルドグリーンに光っているところがカウンター(チェックイン・アウト)、写真中央奥に見えるカウンターはメンバー(専用?)のデスク。

リッツカールトンバリのフロント

リッツカールトンバリのフロント
リッツカールトンバリのフロント

 

ロビーは広々としてソファーもたくさんあり、そこからヌサドゥアのプライベートビーチが見えます。夕方は干潮で、海が遠くなっていました。ガムランの音色でお出迎え。

リッツカールトンバリの景色
ガムランを弾く人

 

ホテルのおねぇさんに先導されて、ロビーとは別の建物のお部屋まで移動。ロビー棟は一番上にあるので、エレベーターで降りていきます。

リッツカールトンバリのエレベーター
リッツカールトンバリの景色

 

実はここで超有名人と遭遇して「ヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノ」となったわけです。
その有名人は・・・デヴィ夫人です。
もしかして出川哲朗さんもいるのでは?!と、私たち家族はざわつきました(^^ゞ
今回のは近畿日本ツーリスト主催の、「デヴィ夫人といく豪華バリ旅行」みたいなツアーで、お1人90万円くらいしたようです。

 

赤と白のおめでたカラーのバギー。ホテルのいたるところに、冷たいミネラルウォーターが置いてあります。これは本当に助かります。 

リッツカールトンバリはカートで移動

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サワンガンジュニアスイート・プールアクセスにアップグレード!

「大人2人+添い寝2人(12歳以下)」は一部屋で宿泊可能です。

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マリオットゴールド会員なのに「スイートルーム」に超絶アップグレード!!

 

ではなく、「バルコニー」から「プールアクセス」にアップグレードです(^^ゞ

ポイント宿泊できる最下位グレードのお部屋が「サワンガンジュニアスイート」。
このお部屋、なんと100㎡もあるんですよ!!

チェックイン時に貰った案内文(ゴールドエリート、ラウンジアクセス、ホテル案内・地図)

日本語のホテル案内文。ゲストリレーションズには日本人の名前が。

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リッツキッズはご宿泊のお客様は無料(12歳以下)とのこと。敷地内に保育園のような物があり、そこで園児のお散歩みたいな行列が見えました。

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バリコレクションというヌサドゥアにあるショッピングモール行きのシャトルバスの時刻表も書いてあります。

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ゴールド会員向けの案内。
・インターネット無料アクセス
・25%ボーナスポイント増量
・レイトチェックアウトは4時まで(現在は2時)
・ギフトショップでは10%OFF
・ラウンジやバーの利用15%OFF
・朝食298,000ルピア(通常385,000)
・クラブラウンジアクセス$58/日/人*子供半額(通常$78)

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クラブラウンジの日本語案内文。

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サワンガンジュニアスイート・プールアクセスのお部屋の様子

ベッドルームの入り口からプール方面をどーん!!

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プールからのお部屋をどーん!!

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広いでしょ?
家族全員、テンションだだ上がりでしたね。(*^_^*)

 

プールはデッキの前の方行くと、横のお部屋のベランダがちょっと見えてしまいます。

リッツカールトンのプールアクセスルーム

 

ここでのんびり読書とか・・・してません(笑)

リッツカールトンバリのプライベートプール

 

お部屋内部を紹介

リッツカールトンのベッドルーム
リッツカールトンのベッドルーム
リッツカールトンのベッドルーム
リッツカールトンのベッドルーム
リッツカールトンのTV
リッツカールトンのフリードリンク

 

冷蔵庫の中は有料の飲み物。氷は用意されていました。


ウェルカムスイーツのマカロンはゴールドメンバーだからかな?ココナッツ団子のようなものはとても美味しかった(^-^)

リッツカールトンのウェルカムスイーツ
リッツカールトンのウェルカムフルーツ

 

バスルームはメチャ広い!!TVやバスソルト付き

スライドドア―でオープンにもできるし、完全に閉めて見えなくすることも可能。これがとても便利でした。バスタオルは高級ホテルならではの分厚さ。本当は薄い方が拭きやすいのに(笑)

リッツカールトンのバスルーム

 

バスタブにつかりながら優雅にTV見れます。インドネシア語はおろか、英語も聞き取り不明なので画像を見ただけ。部屋のTVのリモコンを使いました。タオルの横にあるバスソルトがメチャいい香りで、お湯に入れるとツルツルになります。

リッツカールトンのバスルーム
リッツカールトンのバスルーム
リッツカールトンのバスルーム
リッツカールトンのバスルーム

 

トイレはウォシュレットではない

ペーパーは流すタイプかどうか悩んだ末、流しました。

リッツカールトンのトイレ

 

パウダールーム

洗面ボールは2つで便利。右の写真のティッシュの横の筒は、ミネラルウォーターが入っています。

リッツカールトンの洗面所
リッツカールトンの洗面所

 

ここでゆっくり座ってお化粧できてGOOD!

リッツカールトン
リッツカールトンのアメニティー

 

広い収納スペース

これはとても使い勝手が良かったです。部屋にスーツケースを広げなくても、ここで十分に広げて出し入れできました。

リッツカールトンの収納スペース
リッツカールトンの収納スペース

 

虫や蚊はいませんでしたが、虫よけスプレーが用意されています。右はドライヤー。

リッツカールトンの収納スペース
リッツカールトンの収納スペース

 

これ以外に、金庫やスリッパの入った引き出しもあります。

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広大なホテル敷地内を探索!

リッツカールトンのお部屋は、お部屋のランクによって別棟になっています。

どの宿泊棟の入口にもバギー乗り場があり、係の人が運転してくれます。係の人がいない時には電話で呼ぶとすぐに来てくれます。

リッツカールトンのカート
リッツカールトンのカート依頼の電話

 

自分で運転するのはダメなんです。子供はしてみたいでしょうね。

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左は海の方からフロント棟側を見た風景。右は海に向かっての風景。海・プールにはバギーでも行けますが、歩いてみました。とにかく敷地が広大です。

リッツカールトンバリのホテル敷地
リッツカールトンバリのホテル敷地

 

庭園のいたるところに冷えたネラルウォーターが用意されているので、飲み物には困りません。

リッツカールトンバリのホテル敷地
リッツカールトンバリのホテル敷地

 

巨大なチェスがあります。

リッツカールトンバリのホテル敷地
リッツカールトンバリのホテル敷地


左はホテル内の寺院。

リッツカールトンバリのホテル敷地
リッツカールトンバリのホテル敷地

 

夜は落ち着いた感じのライトアップで、穏やかな時間が流れます。

リッツカールトンバリのホテル敷地夜の風景
リッツカールトンバリのホテル敷地夜の風景

 

プールや海の様子

インフィニティ―プール!写真だけで多くを語らなくても伝わるでしょう?!

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椅子取り合戦はしなくても大丈夫ですが、プールの角に2つだけある王様カバナだけは、朝早くからいかないと取れません。158㎝の私が踵をあげて入る感じなので、プールは深めですが、プールの横の方は浅いです(右写真左下の子供)

リッツカールトンバリのプール
リッツカールトンバリのプール


フルーツやアイスの販売もあります。

リッツカールトンバリのプール
リッツカールトンバリのプール

 

プールや海には、冷えたレモン入りミネラルウォーターと日焼け止め(強さ3種類)が完備。忘れても安心。

リッツカールトンバリのプール
リッツカールトンバリのプール

 

プールの方が人が多く、ビーチには人がいません。風が強かったので、ビーチバレーも続きませんでした。

リッツカールトンバリの海
リッツカールトンバリの海

 

午前中の海はけっこう波が高く、泳げる感じではありません。

リッツカールトンバリの海
リッツカールトンバリの海

 

ビーチは常にお掃除してくれるおばちゃんたちがいて、キレイに保たれています。右は午後から干潮になった時、藻やごみが残っている様子。

リッツカールトンバリの海
リッツカールトンバリの海

 

時々、ジュースやフルーツピンチョスのサービスが回ってきます。

リッツカールトンバリの海
リッツカールトンバリの海

 

リッツカールトンバリの海は絵になるので、のんびり眺めてまったりと過ごすのが正解なようです。

リッツカールトンバリの海
リッツカールトンバリの海

*キャメルライドは、他のホテルのアクティビティです。

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リッツカールトン・バリのクラブラウンジを全部紹介!

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リッツカールトンバリのクラブラウンジは、クラブレベルのお部屋に宿泊していないゲストでも追加料金を支払うことで利用可能です。
大人1人1日につき78USドル(別途21%のサービス税)、4歳までの子供は無料、4歳から12歳までの子供は大人料金の50%ですが、ゴールド会員は$58になります。この差は大きい!

 

★クラブラウンジのサービス★
1日5回のお食事とお飲み物
・朝食( 07.00 am - 11.00 am)
・軽食ランチ (12.00 pm - 02.00 pm)
・アフタヌーンティ (02.30 pm - 04.30 pm)
・軽食ディナー (05.00 pm - 08.00 pm)
・食後のデザート (08.00 pm - 10.00 pm)

*サンダウンカクテル:午後5時~6時半
(ハウスワインやカクテル、ビールなど)

・滞在中、お一部屋につき1日2点までの無料ランドリー
・到着日、2点までの無料プレスサービス
・クラブラウンジ併設のクラブゲスト専用のプール
・バリヒンドゥ文化体験、毎週日曜日午後3時~4時

公式サイト☞クラブレベル | ザ・リッツ・カールトン バリ

 

ラウンジの雰囲気

ラウンジ自体が一つの棟になっています。

リッツカールトンバリのラウンジ
リッツカールトンバリのラウンジ

 

入口には受け付け(?)がありますが、毎回チェックされるわけではありません。私たちは有料でこの日だけラウンジを利用させてもらうので、最初はこちらから声を掛けてルームNo.を伝えました。そして席に案内してくれます。

リッツカールトンバリのクラブラウンジ
リッツカールトンバリのクラブラウンジ


ラウンジはそう広くはないのですが、個室のようになっているスペースもありました。日本のラウンジのように全部席が埋まるとか順番待ちとかは全くありません。 

リッツカールトンバリのクラブラウンジ
リッツカールトンバリのクラブラウンジ

 

食事はこんな感じで並べられています。クッキー類はいつの時間でも自由に食べられます。

リッツカールトンバリのクラブラウンジ
リッツカールトンバリのクラブラウンジ


ラウンジには屋外のテーブルもあり、プールも併設されています。 

リッツカールトンバリのラウンジ
リッツカールトンバリのラウンジ

 

朝食

ラウンジの食事の中で、朝食が一番良かったです。 

何と言っても、セレクトメニューの中の「ロブスターオムレツ」。ロブスターの身と卵を炒めて詰めるという、なんとも贅沢なメニュー。間違いない美味しさ(*´▽`*)

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エッグベネディクトのトロリを撮るべきでしたね。右はBRAISED BEEFというもの。卵などに隠れていますが、下にお肉があります。

リッツカールトンバリの朝食
リッツカールトンバリの朝食

 

朝食はビュッフェ形式ですが、テーブルの上にオーダーメニューがおいてありますので、ここから注文します。CHAWAN MUSHIも日本人としては気になりますね。

リッツカールトンバリの朝食
リッツカールトンバリの朝食


ビュッフェメニューを一挙公開!

リッツカールトンバリの朝食
リッツカールトンバリの朝食
リッツカールトンバリの朝食
リッツカールトンバリの朝食
リッツカールトンバリの朝食
リッツカールトンバリの朝食
リッツカールトンバリの朝食
リッツカールトンバリの朝食
リッツカールトンバリの朝食
リッツカールトンバリの朝食
リッツカールトンバリの朝食
リッツカールトンバリの朝食
リッツカールトンバリの朝食
リッツカールトンバリの朝食


あの「ロブスターオムレツ」がいまだに忘れられません(*^_^*)

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軽食ランチ

なんとなんと、デヴィ夫人がラウンジの一番手前の席に、ふつ~に座っていらっしゃるではないですか!!写真を撮ってもらうなんて恐れ多い・・・と思ったけど、一緒に撮ってもらっている人がいたので、どさくさ紛れに「私たちもいいですか?」とお付きの人(?)に頼んで撮ってもらいました(^^ゞ *写真は載せませんが本当です。

軽食ランチの時間で、一番の目玉はオーダー制の「生春巻き」です。これは大人気だったようで、注文してから時間がかかりました。

リッツカールトンバリのランチ
リッツカールトンバリのランチ

 

チームやハムはいつの食事の時間でもありました。

リッツカールトンバリのランチ
リッツカールトンバリのランチ

 

ムール貝のクリームソースも美味。

リッツカールトンバリのランチ
リッツカールトンバリのランチ

 

左の黒いのはシイタケ。ホールの状態のケーキは最初に取りにくいですね。

リッツカールトンバリのランチ
リッツカールトンバリのランチ

 

チマキのようなねちょねちょ系のデザートが2つほどありました。バリ名物なのかな?

リッツカールトンバリのランチ
リッツカールトンバリのランチ

 

個別に写真は撮っていませんでしたが、見て美しいフランスパンのサンドや小さなベーグルサンドもあります。

リッツカールトンバリのランチ


ティータイム

三段トレーがおいてありますが各自に運ばれてくるのではなく、ここから自由に取っていくようなシステムです。

リッツカールトンバリのティータイム
リッツカールトンバリのティータイム
リッツカールトンバリのティータイム
リッツカールトンバリのティータイム
リッツカールトンバリのティータイム

リッツカールトンバリのティータイム


コーヒー・紅茶などの飲み物メニュー表がないので、我が家の大人は「コーヒー」子供は「コーラ」ばかりを注文していました(^^ゞ

 

サンダウンカクテル

サンダウンカクテルタイム(午後5時~6時半)は、ハウスワインやカクテル、ビールなどが提供されますが、朝食・昼食・アフタヌーンティーを食べた私たちはさすがにお腹がいっぱいで行けませんでした。

 

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カクテルタイム

カクテルタイム(=我が家でいう夕食)の時間。
品数は結構ありましたが、基本的にはお酒のつまみになるような味の濃いお料理が中心でした。前夜ルームサービスで食べたナシゴレンがおいしかったので、きっとカクテルタイムでは提供されるだろうと思っていましたが、残念ながらナシゴレンもミーゴレンもありませんでした。

 

エビのグリルがピンチョスになっていました。大人気ですぐに売り切れます。

リッツカールトンバリのカクテルタイム
リッツカールトンバリのカクテルタイム
リッツカールトンバリのカクテルタイム
リッツカールトンバリのカクテルタイム
リッツカールトンバリのカクテルタイム
リッツカールトンバリのカクテルタイム
リッツカールトンバリのカクテルタイム
リッツカールトンバリのカクテルタイム
リッツカールトンバリのカクテルタイム
リッツカールトンバリのカクテルタイム

 

お寿司(的なもの)もありました。

リッツカールトンバリのカクテルタイム
リッツカールトンバリのカクテルタイム


ラウンジもいいですが、やっぱり夕食はレストランの方が美味しくて、好きなものをチョイスできるのでイイかな?と思いました。

食後のデザートタイム

ここまでくると、もうお腹いっぱいで食べられません。ちょっと様子を見に行きたかったけど、バギーに乗って別棟まで行かないといけないのでギブアップでした。

 

インルームダイニング(ルームサービス)の紹介

初日は到着が遅かったので、部屋で食べることにしました。この写真で5000円くらい。

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牛肉のサテーとコブサラダ。

リッツカールトンバリのルームサービス
リッツカールトンバリのルームサービス

 

かなり美味しかったナシゴレン。インルームダイニングのメニュー表の値段はルピア表示で000が省略されています。例)155は155000ルピア(約1200円)これに、11%の税金と10%のサービス料がかかります。

リッツカールトンバリのルームサービス
リッツカールトンバリのルームサービスメニュー
リッツカールトンバリのルームサービス
リッツカールトンバリのルームサービス
リッツカールトンバリのルームサービス
リッツカールトンバリのルームサービス

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リッツカールトンバリから空港へ

最終日は昼前のフライトだったので、朝食は空港で食べることにしました。帰りはブルーバードタクシーをアプリで前日に予約。お迎えの車がどこにいるかもアプリの地図に表示されるので安心ですし、何より安い!バリではブルーバードタクシーがおススメです。

最後にプライベートプールでのんびりモーニングコーヒーを。

リッツカールトンバリのプライベートプール


SPGアメックスでリッツカールトンバリにポイント無料宿泊!まとめ 

私たちは、ラウンジアクセス付きのクラブレベルのお部屋に宿泊したのではなく、ポイント無料宿泊でスタンダードなお部屋でした。これでも十分広くて、リッチな気分に浸れます。
リッツカールトンバリにはラウンジアクセスを有料でつけることができるので、おこもりする日だけつけると安上りです。リッツに宿泊する人は「安上り」とか考えないでしょうけどね・・。 

リッツカールトンバリでは日本の有名人に遭遇したり、ベビーシッター連れの絵になる白人家族がいたり、みんな本当にリッチなんだろうな~と思わせるような人が多かったです。中華系の人でしょうが、アジア人も多かったですよ。

日本の暑い夏を離れ、冬(?)のバリ島リッツカールトンバリは快適でした。
みなさんも来年の夏、バリを検討してみてはいかがでしょうか?


我が家はごく一般的な家庭ですが、マイルポイントのおかげで海外旅行を格安で楽しんでいます。

 

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